金属対応タグ Omni-ID Prox NG
製品仕様
■外観仕様
■無線仕様
■環境仕様
| 外装材質 | 合成ラベル(表面機材) |
| 寸法 | 37.5mm(W) x 12.5mm(H) x 4.5mm(D) 公差±0.5mm
|
| 重量 | 2.2g |
■無線仕様
| プロトコル | EPC Class 1 Gen 2 |
| 周波数範囲 | 860-930MHz (Global) |
| 読取距離 | 最大1.2m *北米FCC仕様リーダでの実測値であり保証距離ではありません |
| 取付適合素材 | 金属ならびに非金属材料 |
| ICチップ | Alien Higgs 3 |
| メモリ | EPC-96bits User-512bits TID-64bits |
| 放射パターン ・樹脂面に固定 または自由空間 |
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| 放射パターン ・金属面に固定 |
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■環境仕様
| 動作温度範囲 | -5℃ ~ +55℃ |
| 最高保存温度 | +55℃ |
| 保護等級 | IP54 |
| 衝撃振動試験 | MIL STD 810F |
| 適合規格 | RoHS CE ATEX/IEC Ex(オプション) UL Non-Incendive(オプション) |
特徴
IT資産管理用金属対応タグ。
グローバル対応で、世界全地域で利用できます
IBMが2008年に、自社のデータセンターで運用するサーバーとPCの管理にOmni-ID Proxを採用。その後、世界中のユーザにもサーバーなどIT資産管理への採用を推奨しています。その事例が、金属対応タグ専門メーカーとしてのOmni-IDの評価を確立することになりました。
その流れを汲みリリースしたProx NGは企業のIT資産管理を製品目的として設計しました。 マーケットをリードする条件として、対象品の材質(金属・樹脂)を問わずフリーエアーの条件でも利用できること、ハンドヘルド/ポータブル機器での利用も加味すること、グローバル周波数対応で世界中どこでも同条件で利用できること等をフルカバーしてます。 また表示タグ本来の使い方としてのストラップ用スルーホールも用意しました。
グローバル対応で、世界全地域で利用できます
IBMが2008年に、自社のデータセンターで運用するサーバーとPCの管理にOmni-ID Proxを採用。その後、世界中のユーザにもサーバーなどIT資産管理への採用を推奨しています。その事例が、金属対応タグ専門メーカーとしてのOmni-IDの評価を確立することになりました。
その流れを汲みリリースしたProx NGは企業のIT資産管理を製品目的として設計しました。 マーケットをリードする条件として、対象品の材質(金属・樹脂)を問わずフリーエアーの条件でも利用できること、ハンドヘルド/ポータブル機器での利用も加味すること、グローバル周波数対応で世界中どこでも同条件で利用できること等をフルカバーしてます。 また表示タグ本来の使い方としてのストラップ用スルーホールも用意しました。




